夏休みに入って、上の子供のクラブの最後の日が近づいてきます。
そう、中学3年生の子供は、今月いっぱいで追い出されるのです。

 勉強ではなく、テニスしに、中学校へ行くほどテニスバカな子供。
まぁ、嫌々行くより、よっぽどいいから、うれしいんですけどね。


 中学3年生・・・
ということは、そう!受験生。
子供には、まったくその自覚なし。

 朝8時から9時頃起きて、夜12時・1時に寝る生活。
昼間に、ちっとは勉強を・・・と願う母の思いはうらはら、
「夜するねん (^-^)」。

 その夜になると、ついてるテレビを、ちょろちょろと覗きにきたり、
晩酌しているお菓子を、共に食べてたり、
ようやく来なくなったと思ったら、グ~スカピー。

 (`曲´#) (`曲´#) (`曲´#)

 何考えとんじゃぁ~ われぇ!!
結局いつ、やっとんねん!!


の日々を送る…。


 今朝も同じ会話をし、前後の会話でちょっとムッとしていたわたし。
そして、友達からの電話。
いったん断って、切っておいて、
わたしに、「送ってくれ」とほざく子供。

 (勝手にせんかい!!)とブチ切れしてしまった。
もちろん、勝手にするんで、「送ってもらう」ことを選択(わたしは、送った (^^ゞ)。



 やれやれ、試験でも、高校でも、落ちてくれ・・・ (-"-)。
 あたしの、知ったこっちゃないわ ┐(´~`;)┌
 
 そしてわたし、この時間、18時になっても
まだブチ切れたまま、無視状態(子供をね)のわたし。

 こんなことしても、意味ないのに…

 子供をその気にさせる法、永遠のテーマだわ il||li _| ̄|● il||li
その気にさせても、期間持たないしね・・・
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