2008.10.19 眼底検査
 先日、眼科検診に行ってきました。
その後、眼底検査もしましょうと、日を設定し、先日行ってきました。

 眼底検査は、検査終了後、外に出るととても眩しいので、
車やバイクで来ないようにと言い渡されていました。

 検査が始まる前に、「ぼんやりするよ」と言われ、さしてくれた目薬。
待つ事15分。
「どうですか?」
と言われ、眼を開けてチョイびっくり。
焦点が定まらない・・・。

 ようやく検査が始まりました。
と言っても、目に光を当てられ、上だの下だの、眼のぎょろぎょろを促され
眼を見てくださっていました。

 結果・・・・
「今は何ともないけれど、半年後には、視野の消滅部分が出てきたであろう、
緑内障の疑いが大きいです」

 Σ(- -ノ)ノ エェ

「これから、積極的に治療をしていきましょう」

 実は、小学校の頃に緑内障の疑い有りで、ず~~~~っと通院していたのです。
ここにきて、きましたか…。
まま、今は何ともないとの事なんで、これからの治療次第ですね。
がんばりまっす (*^^)v



 ところで、実はこのあと、薬局で、ぶちギレしちゃったのです。

「治療をしましょう」ということで、目薬が処方されました。
いつもなら、近くのなじみの薬局に行くのですが、
眼科に近い薬局で、もらうことにしました。


 「初めての来局なんで、書類に記入してください」
と手渡された書類。名前だの、住所だの記入するようなのですが、
とにかく、焦点が合わないから、文字は●にしか見えない。
検査の後で、見えない旨伝えると、女性の方が代筆をしてくれました。

 その後、目薬が出るまで、座ってたのですが、
当初言われていたように、とにかく眩しくて、光が痛くて
くらくらしていたんです。

 ようやく呼ばれてカウンターに向かいました。
薬剤師の男性の方が、点眼に関し、注意事項を話し始めたのですが、
ぼそぼそぼそぼそ、何を言っているのか、聞き取れない。
その話も、見開きの書類の文字を、指でなぞりながら読み上げてるだけ。

 これ以上、眼を酷使しながら文字を追ったり、耳を凝らしながら話を聞くのは、
焦点が合わず、眩しく、くらくらして、しんどく、イライラしている思いの
上乗せだと思い、
「その書類に書いてあることを、読み上げるだけなら、家で目を通すからもういい」
と言ってしまいました。

 すると、「説明はもういいということですね、そういうことですね!!」
とこれまた、ぼそぼそと、はなさはる。
「そうじゃなくて、聞いているのがしんどいから、書いてない注意事項を言ってくれ!!」
と、ほとんどどなるように、言ってしまった。

 すると、ぼそぼそと、一言二言ですまさはった。

 仮にも、患者を相手に話すわけなのだから、少なくても聞き取れるように、
相手の状況を見極めて行動してほしいと、本当に思いましたよ!!
この薬局には、2度と行~~かない!! (`曲´#)
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