2008.03.27 訪問者
 今朝から、あちこち回って夕方帰宅し、落ち着いて人心地ついたころ

 ぴんぽ~~ん

 誰かが来はったようです。

「はい」とわたし。
「ああ、つぼさん(苗字)? *#$%&」と相手。
「はぁ??」とわたし
「・・・・・・・」
は~~~~い????
「こほん、こほん(空咳)」
「どちらさん??」
「ああ、つぼさん?&#*+<&」
「はぁ?集金??」
「こほん、んん、あ~~」
「あのぉ、どちらさん?」
「ああ、つぼさん?&%$#”」
「はっきり、ゆっくり言ってくれません??」
「こほん こほん、ん、ああ~~」

 これを何度も繰り返し。

 もう、インターホンにつながる電話を切ってやろうと思ったとき、

「つぼさん??ちょっと・・・・」
(でて来いってか・・・il||li _| ̄|● il||li)
「いや、こっちも忙しいから、もういいですわ」
「$%#&’(&」

がちゃん

 切ってやったわ、(★ ̄∀ ̄★)にやりッ。

 新手の押し売りかしら。
何言ってるか、わからんようにしゃべって、玄関先に出てこさせる手段なんでしょうね。
本当言うと、ちょっと感じ悪いし、このままトラぶって、
この人に子供をさらわれたらどうしようとか、そんな気分にも
させられていたんで、玄関に出ようかしらって気にもなっていたんですよねぇ。

 うっかり、出ないのも勇気!!
よかったと思おう ( ̄~ ̄)ξ。
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