きづかいさんが帰らはった日に、新しい倉庫に行った。
きづかいさんが、
「専務と一緒。。。」
と言ってたのは、新しい倉庫に行くってことやったんや。

車で25分ぐらいかかる。
一番近いスーパーまで、車で5分。
コンビニもない。。。
後は、ホントに田舎道。
どんどん上り坂やし、会社からだと、1・2度気温低いんじゃない??
うーー憂鬱。。(´・_・`)

早速、トラックに積み込んでいたひさしを下ろす作業に入る。
既に、専務が到着していた。
そして、新倉庫のオーナーと話をしていた。

「うちの従業員です」
と紹介しつつ、わたしたちに、
「愛想ような(愛想良くな)」
って、あんたが一番、そうせなあかんやろに・・・ ┐( -"-)┌ヤレヤレ...

専務とじこちゅーさんが、トラックからひさしをだし、
せんむいぬさんとわたしで、色別にカーゴにのせていく。

ここの倉庫の地面は、平らではなく、雨水など流れやすいように?
グレーチングに向かって、斜めってる。
なので、カーゴにひさしを乗せても、安定しない。
結構、事故多発 (;゜0゜)。
ひさしが、人を直撃するのだ!!

そしてわたしにも。。。 ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

ひさしをカーゴにのせ、振り向いた途端、頭に衝撃。
目の前真っ黒。
時間的には、3・4秒だったのだろうが、気を失っていた気分で、
はっと我に返るのと、視界が開けるのと同時だったのだが、
見にくい。。。
あっ、めがね。
あぁ、割れてない??
大丈夫やった。
わたし。。。
ひさしが、頭を激突してきたんや。
痛ったぁ 。゚(゚´Д`゚)゚。

とトラック上で、じこちゅーさんの声。

下ろしたひさしを、トラックの戸に立てかけてくれているのだが、
溜まってきて、置きづらくなっていた。
そのひさしを、ちょっと突いたりして、すきまを空けつつ、
立てかけていたのだ。
そのひさしが倒れてきたのだ。

「あぁ、大丈夫かぁ?当たったんかぁ?
まぁ、でもこれでおあいこやなぁ」

ゲッ (-"-)
確かに、その前に、わたしが置いたひさしが、
じこちゅーさんを襲っている。
でも、立っていたわたしが、地面につっぷしているぐらいの
衝撃を受け、めがね吹っ飛んでるのに、
誠意のない、薄ら笑いさえ目に浮かぶような口調で、
『おあいこ』はないでしょ ヽ(`ω´*)ノ彡☆

少しの休憩で、ひさし運びを再開したが、頭は痛いし、
くらくらするし、わたし死んだらどうしょう??

その後、じこちゅーさんに、
「ほんま、大丈夫かぁ。ごめんやでぇ」
って言われたけど、
「大丈夫じゃないです!!」
と、大人げない態度で返しておいた (★ ̄∀ ̄★)にやりッ。


久しぶりに、たんこぶができるほどの衝撃を受けたよ。
1週間経った今でも、頭洗うときに触ると痛いって。。。
鉄の部分が直撃したんだろうね。

ヤレヤレ ┐(´ー`)┌ マイッタネ

あっ、この日昼からも、専務がトラックからひさしを下ろし、
せんむいぬさんとわたしで、カーゴに振り分ける仕事を行った。
多分、800本ぐらいあったと思う。
トイレとお茶休憩のみで、フルで下ろす。

怖い会社  ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
「ごくろうさん」の一言もない会社 ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ

よぅ、がんばった ・゚・(つД`)・゚・
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