先日、全巻読み終えましたぁ (^O^)/。
やった (o≧▽^)┘ガッツポーズ 

 読みやすい本ですので、読み始めると一気に読めちゃいました (*^▽^*)。
本を読んでいると、どうしても、スネイプを悪い奴に思えなくて、
悪い奴じゃない証明がほしくて、読み進んだ感ありです。

 というわけで、

5.ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
 
 ホグワーツ魔法魔術学校5年目の新学期を目の前にして、 15歳のハリー・ポッターは
 思春期のまっただ中にいる。 なにかというとかんしゃくを起こしたり、やつれそうなほどの
 恋わずらいをしたり、強烈な反抗心でいっぱいになったり。鼻持ちならないダーズリー一家と過ごす夏は、
 相変わらず腹の立つことばかりで退屈きわまりなく、しかもこの休み中は、
 マグルでない級友たちと連絡をとる機会がほとんどなかった。ハリーはとりわけ、
 魔法界からなんの知らせもないことにいらついていた。
 復活したばかりの邪悪なヴォルデモート卿がいつ襲ってくるかと、気が気ではなかった。
 ホグワーツに戻れば安心できるのに…でも、本当にそうだろうか?
                                      Amazon より 

 
6.ハリー・ポッターと謎のプリンス

 
ヴォルデモートの復活のせいで、夏だというのに国中に冷たい霧が立ち込めていた。
 そんな中を、ダーズリーの家にダンブルドアがやって来るという。いったい何のために?
 そして、ダンブルドアの右手に異変が……。17年前の予言は、ハリーとヴォルデモートとの対決を
 避けられないものにした。過酷な運命に立ち向かう16歳のハリーに、ダンブルドアの個人教授が始まる。
                                       Amazon より

 
7.ハリー・ポッターと死の秘宝

 
「魔法省は陥落した。大臣は殺された」――帝王がついに魔法界の支配に動いた。
 騎士団は待ち伏せされ、闇の帝王がハリーに襲いかかる。解かれたR.A.Bの謎。失われた分霊箱を求めて
 魔法省に潜入するハリーたち。ダンブルドアに託された使命と、新たに遺された3つの品を携えて――。
 物語はいよいよクライマックスへとひた走る……。
                                        Amazon より



 正直言うと、5,6巻は、ハリーがいつもイライラしていて、そのイライラ感が伝わってきて、
それに腹立ている自分がいました (*´ω`)。
「もっと穏やかにいこうや」気分というか、「せっかく読書してるのに、
イライラさせんなよぉ。。。。」的な。
そして、ハリーの気持ちがわかるんだけど、そのイライラ感に、同化されたくない感で
これまた拍車がかかっての、読書。

 最終章は、ハリーが死んじゃうのか・・・
が、一気読みの鍵でしたね。
とはいえ、目次に「19年後」なんてあるんで、
死んじゃいないよね
なんですけどね (๑≧♉≦)テヘペロ

 読み終えちゃうと、ふぬけ状態です。
でも、再度読みたい気が・・。
あちらの小説は、名前が覚えれなくて、「ん?こりゃ、誰やねん」
なもんで (๑´ڡ`๑)テヘペロ。



 次の本を読み始めたいんだけど、ただいま図書館はお休み。
在庫チェックだったのやら、棚卸だったのやら忘れちゃったけど、
10月初旬までお休み。
いと 寂し。

 そのために、『がばいばあちゃん』島田洋七氏の本を借りてはいるんだけど
なかなかスイッチはいらなくて・・・(~_~;)。
『3人のおっさんシリーズ』とか、
『和菓子のあん』とか、
いろいろ借りたい本はあるんだけど、
みなさん考えることは同じ。
予約待ち本だったんだよねぇ。

 さぁ~て、図書館あくまで、どうして過ごそうか・・・
と、夜は、テレビのドラマや映画を観ていて、夜更かしをする日々で、
朝が起きれていません (~_~;)。

 早く、図書館開いてくれないかなぁ。。。

スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://tubotthi.blog57.fc2.com/tb.php/1120-45f61b7a