ある学生の死より、学校内裁判が始まる。

始めは、なんだか読み進まなくて、
時間かかって読んだんだけど、5・6冊目、
裁判に入ってから、一気に読めた。
面白かった‼️
忘れていても、裁判なんで、説明も入るし、
後半は特に読みやすかった。

宮部さん、すごい‼️

『ソロモンの偽証』後に、『負の方程式』も、
数年後談になっていて、楽しめた。
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